2010.7.29

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事業概要:
「21世紀東アジア青少年大交流計画」は、大規模な青少年交流を通じてアジアの強固な連帯にしっかりとした土台を与えるとの観点から、日本政府により実施される事業で、平成19年から5年間、毎年6,000人程度の青少年をわが国に招へいし、相互理解と友好関係の促進を目的とした交流プログラムを実施するものです。
今般、ミャンマーからのICT若手技術者(21〜35歳)訪日団が計26名来日し、東京都、愛知県、岐阜県を訪問しました。滞在中は、ICT関連企業等を見学し、環境学習や、その他の視察プログラムを実施しました。
岐阜県世界青年友の会では、岐阜県内で1泊2日のホームステイをお世話しました。18日(日)にはホストファミリーや関係者と「ミャンマー・日本文化交流会」を開催し、両国の文化・歴史の理解を深めました。
代表団プログラム日程
日本滞在期間:平成22年7月13日(火)来日〜7月22日(木)帰国《10日間》
岐阜県民泊期間:平成22年7月17日(土)〜7月18日(日)1泊2日のホームステイ
<以 上>




